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鑑定書2

更新日:2020年8月18日

昨日の #鑑定書 のお話しは、言葉足らずでした。

#テナントビル で下階店舗に #漏水 があったので、協力要請に応じて調査に協力してあげたら、一方的に加害者であるとした鑑定書と共に #高額な賠償 を要求してきたと言うお話しです。

上階 #オーナー は、良心から協力をしたのに突然に加害者扱いされた被害者で、どちらが被害者かわかったものではありません。

それで弊所にご依頼いただき、鑑定内容を精査したところ、言いがかりとも言える強引なものであったので、記述内容に誤りがある旨、#意見書を作成 しました。


この手の賃借人に非はないのに、突然巻き込まれて高額請求をされると言うパターン、本当に良くあります。なぜか弊所では関わる事が多いです。


皆さま、ご用心下さい。


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